PMの個別指導 Study PM (スタディPM)

1. PMP申請書英文作成代行サービスの詳細

スタディPMでは、皆さまがPMP試験勉強に少しでも専念する時間を持てるよう、「PMP申請書英文作成代行サービス」を提供しています。

まだ受験をされていない方は、「PMPの勉強を教えるのではなく、申請書作成を代行するの?」と感じるかもしれません。でも、PMP受験において、申請書作成は高い壁なのです。

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1. 申請書英文作成代行サービスって何?

P申請書英文作成代行サービスとは、PMP試験の申請書記入に必要な英文によるプロジェクト経歴の作成代行をするサービスです。

PMPを受験するのは簡単ではありません。

PMP試験には受験資格があります。公式な研修を受講し、実務経験を有している必要があります。

実務経験を証明するには、英語でこれまでのプロジェクトマネジャー経験を記載しないといけません。(1つのプロジェクトあたりアルファベット550字以内)PMIの審査員に経歴が適切でないと判断されると「受験資格なし」と申請が却下されます。ただの試験申請というより、書類審査です。PMP試験自体は日本語で受験できます。しかし、英語が苦手で、英文の経歴が書けずに受験をあきらめる方も少なくないようです。

この申請という最初のステップでつまづく方を減らすべく当サイトが提供するのが「PMP申請書英文作成代行サービス」です。

100名以上の方の申請代行を行ってきた実績をもとに、ポイントを押さえた英文経歴を作成します。

2. PMPの英文申請書作成代行、こんな方におススメ

こんな方は、当サイトのPMP英文申請書作成代行を依頼することをお勧めいたします。

  • 英語が苦手で経歴が書けない
  • 申請書を書く時間があれば勉強したい(寝たい)
  • プロマネはしたけど肩書がPMでは無かった
  • 一度提出したけれど申請却下された…

当サイトはこれまでに100名以上の申請書英文作成代行を実施してきました。ご自身で行なった申請が却下された方の申請書を書き直した実績も豊富です。
試験勉強のための限られた時間を苦手な英語に費やすよりも、いっそアウトソースしてみてはいかがでしょう?

PMPを取得したいけれど、そもそも自分の経歴が受験資格を満たしているか判断できない、という方からのご相談もお受けします。(これまでご相談を受けた方は、メールで詳細を伺うと、必ず受験資格をお持ちでした。だいたいの方はプロマネと言える経験をお持ちなんですよ!)

3. サービス提供の流れ

以下の流れでサービスを提供いたします。

お問い合わせ
まずお問い合わせフォームからご連絡ください。
どういう業界・業種を担当していて、いつ頃受験を考えているか、
申請にあたって不安なことなど、記載してください。
(この時点で詳細な経歴を記載する必要はありません)
ご回答・質問(メール)
お問い合わせ後、当方から1-2日以内にメールで補足説明と
経歴入力用のWordテンプレートをお送りします。
お支払いの意思についても確認いたします。
日本語での経歴の送付
お送りしたWordテンプレートに日本語で業務経歴を記入してしてご返送下さい。
一度申請却下されたり、監査で不合格になった場合は、不合格の理由が記載された英文メールと、提出した英文経歴を見せてください。
英文の作成・納品
通常7日以内で英文を作成し、Wordで納品します。(Word以外ご希望の方はご相談ください)
単純な英訳ではなく、もとの経歴を添削したうえで英文にしています。
監査不合格の方は、不合格理由を確実に改善した英文にします。
受領・お支払い
英文を受け取られましたら、報酬のお支払いをお願いします。
支払い方法はAmazonギフト券(メールタイプ)です。
他の手段をご希望の場合はお知らせください。
請求書払いの場合、発行手数料等込みの料金で請求します。
英訳作業の対価なので、監査失敗・試験不合格・受験取りやめなどの事情があってもお支払いいただきます。
アフターサービス
受験申請がPMIに受理されるまでに必要なサポートは追加料金不要で対応いたします。(入力方法が分からない、PMIから英文メールが来たけれど何が書いているのか分からない、等)

 

「ヒラ社員だったので、PMBOK受ける資格があるかわからない」という昔の私のような方からの申請・受験相談も大歓迎です。これまでの詳しい経歴を教えていただければ、PMBOK受験資格の「4500時間のPM経験」を捻出するアドバイスをいたします。お問い合わせフォームからご連絡ください。

4. サービスの価格

サービス一覧・価格」のページをご覧ください。

英訳するプロジェクトの本数で料金が変わります。1本のみのご依頼は6,000円、2本の場合7,500円、3本の場合9,000円、以降1プロジェクト増えるごとに1,000円増えます。

当サービスを利用するまえに、ご自身でPMP申請をした結果「監査不合格(Audit Failure)」となった方についても、サポートします。新規作成料金に追加して、不合格理由分析料の2,000円を追加で請求します。

 

料金は、作業報酬としてご請求するため、英文を作成した時点でお支払いいただきます。支払い期限はありませんが、目安として作成後1週間以内にお支払いください。お支払いがない場合は定期的に催促をいたします。

作業報酬ですので、受験をやめた、申請が受理されなかった、といった理由での未払い・返金は応じられません。ただし、監査対応のサポートや、申請書作成で生じた質問への回答などは、サービス料金に含まれていますので、安心してご利用ください。

 

5. これまでの実績

詳しくは当サイトの「実績」をご覧ください。

強調すべきは「ランダム監査になってしまった人は10%くらいいるけれど、監査されて不合格になった人は0人」という点です。

そもそもどんな人間が作業するのか気になる方は、管理人のプロフィールをご覧ください。

当サイトの前身であるブログ「若手ヒラ社員が3か月でPMPを取得するブログ」時代からのサービスで、2015年5月以来、100名以上、述べ300件超のプロジェクト英文を作成しました。個人が提供するサービスだけど、すごくノウハウ貯まっているので、ご安心ください。

PMPの合格を目指す皆さまからのご連絡をお待ちしております。お気軽にお問い合わせください。

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